
Profile
常住 治秀 (つねずみはるひで)
日本体育大学卒業後、アメリカ大使館勤務。
商務部商務補佐官時代にプロゴルファーの通訳を経験。
1986年に退官して渡米、ラリーネルソンに弟子入り。
プロとしてアメリカヨーロッパのツアーを経験し帰国。
1989年、ハルスポーツプロダクションを設立。
丸山茂樹、田中秀道他多くのプロを育成指導し世界レベルに導く。
1998年より日本体育大学ゴルフ運動方法講師として
ゴルフと健康の関係に着眼し研究をはじめ、2002年
世界ゴルフ科学学会で田中秀道のスイング分析から論文を発表。
ゴルフ運動方法の研究から指導法論を構築しインストラクターの
育成指導、認定を開始。
初期学習、英才教育プログラムの研究から、運動指導法論
ハルメソッドを構築し、運動指導者の育成に当たっている。
2009年から東京国際大学客員教授。







